日本の大都市同様、たくさんのフィットネスジムがミラノにはあります。決して、道楽のために買ったものではありません。もっとも、生活必需品はチームやスポンサーから配布されるからお金を使うこともなかったって事情もありますがそんなシューマッハは金の亡者かといえばそうでもなく、コソボの現状を目の当たりにしてショックを受けたことから95年にユネスコの親善大使に自ら志願。外国人女性ばかり10人以上。半分ほどが初参加。一回体験していることもあって意外と楽にこなせました。汗はびっしょりだけど苦笑ここ最近、運動不足なのを痛烈に感じた出来事があって、なんか運動しなきゃなぁって漠然と考えていたら、息子の友達のお母さんから、「一緒にスポーツジムに通わない?」ってお誘いが。